蒼雨春弁護士は、鋳成法律事務所の創設パートナーであり、知的財産権業務の責任者です。鋳成法律事務所設立前は、アメリカの Fross Zelnick Lehrman & Zissu 法律事務所、国家計画委員会、中国国際貿易促進委員会専利商標事務所で勤務していました。蒼雨春弁護士は、北京市弁護士協会によって「北京市優秀弁護士」に選出され、さらに Chambers Asia Pacific(チャンバーズ アジアパシフィック)により連続「中国知的財産権一等弁護士」および「業界の賢者」と評されています。また、『World Trademark Review(WTR)』および『World IP Review』のグローバルリーダー(Global Leaders)のランキングにも選出されています。
蒼雨春弁護士は 1993 年から弁護士として知的財産権業務に従事しており、30 年以上の経験を積み、優秀な専門チームを育成してきました。業務範囲は、商標、特許、著作権、ドメインの登録・保護、知的財産権の管理・譲渡、ならびに知的財産権関連の不正競争、消費者権益、企業法律事務、訴訟及び紛争解決、企業の知的財産権戦略など、知的財産権関連のあらゆる分野に及び、クライアントに包括的で多層的なワンストップ法律サービスを提供しています。
1991 年~現在
中国弁護士資格(1992 年)
中国語
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